2025年10月14日10:53 公表
小規模多機能型居宅介護マイポートいずみ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
9/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数9人です。
(2025年08月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
通い・泊りでは、家庭的な雰囲気の中でご利用者の居場所づくりを大切にしており、趣味活動や機能訓練(体操・マシントレーニング)日常生活動作訓練(家事活動等の実施)を実施している。訪問では、日常的な家事支援のほかに安否確認や機能訓練(体操・散歩)を実施している。
サービスの質の向上に向けた取組
ご自宅での生活を続けていくために自立支援の視点を大切にしており、ご利用者様の主体性を尊重しながらか介護にならないように意識している。また、スタッフ間での情報共有でチャットツールを活用することで統一したケアがおこなえるように取り組んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
・あなたを愛で支えます。
・地域でリハビリテーション理念を実現します。
-リハシップ あい ビジョン-
一人ひとりの方が、その人らしく尊厳ある人生を送るために、愛とチームの力で支えきる企業を目指します。
-リハシップ あい 活動方針-
(1)共感と寄り添いに基づいた利用者様中心の取り組みを行います。
(2)その人らしくそのまま認められる居場所をともに探しともに創ります。
(3)ひとり一人の個性を大切にし、ともに泣きともに喜びます。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
当社独自の資格取得支援制度あり(資格取得に関する経費一部負担)
新人スタッフには、教育担当のほかにエルダー・メンターを配置
職員向け健康促進に関する委員会を設置定期面談を実施(年2回)
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
産休・育休制度を設けており、ライフワークバランスの充実を図っている。子ども連れ出勤可。
勤務シフトは、可能な限り調整をおこなっている。また、非正規職員から正規職員への転換も可能。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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全従業員を対象に健康診断を実施。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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放課後等デイサービスの児童と交流をおこなっている。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員のうち介護福祉士資格保持者が70 %以上、研修を毎月実施
定期的な職員ミーティングと勉強会を行い、情報共有とチームケアの体制を整備
新人研修を導入し、経験が浅い職員へのサポート体制を強化
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均介護度が1.6 平均年齢が約86歳 屋外活動を好まれる方が多く、外出行事も多く取り入れている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
正規社員:(日勤)7:00~20:00の内8時間/日(シフトに応じて) (夜勤)16:00~9:00(休憩1時間)
非正規職員:日勤のみ時間帯は希望・シフトに応じて
福利厚生の状況
健康診断、職員交流会、予防接種費用負担、各種手当(被服・携帯電話等) など
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)