2026年02月18日11:25 公表
デイサービス西福
| 介護サービスの種類 |
地域密着型通所介護
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| 所在地 |
〒899-6206 鹿児島県姶良郡湧水町恒次1105-2
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| 連絡先 |
Tel:0995-73-5767/Fax:0995-73-6621
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
15/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数15人です。
(2026年02月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
デイサービスが栽培している米、野菜、地元の食材を中心に、午前中2名の職員が一か月分の献立表をベースに調理した自前の昼食を日々提供している。
サービスの質の向上に向けた取組
提供する食事については、定期的に味、量、レシピについてのアンケート調査(職員中心)を実施して、料理の質向上に役立てている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
60~70歳台の職員が中心。週一回から3回のパート職員が大半を占める。職員が柔軟に休みを取れるように、各部署に多めの人員を配置している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
原則8:20~16:50.勤務内容によって8:00~17;00。調理、入浴専従は8:20~12:00.送迎は朝夕各1時間~囲時間半。また、必要によっては、午前、午後とも、1時間から
3時間の勤務もある。
賃金体系
県の最低賃金の動きに合わせて、徐々に引き上げを行ってきたが、6年6月より処遇改善等加算を取得。これにより時給を100円引き上げたほか諸手当引き上げも行った。これまでも、管理業務、有資格者、子育て世帯には別途手当を支給。また、交通費として1日100円~200円支給。
休暇制度の内容および取得状況
厚生労働省の指針に基づき、パート職員を含めて取得を促進している。
福利厚生の状況
年二回、お盆、正月の前に職員全員に1~7万円の手当を支給。そのほか、年末には自家栽培のもち米、秋口には北海道から取り寄せた生サンマなどを職員に配布している。
離職率
70代の職員が多いため、腰痛、肩痛などから6年は3人の退職者があった。