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沖縄県

伊禮内科クリニック リハビリ型デイサービスセンター

記入日:2025年12月17日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒904-2303 沖縄県うるま市与那城24番地 
連絡先
Tel:098-978-1077/Fax:098-989-1756
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    3/35人
  • 最大受け入れ人数35人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
    (2026年01月08日時点)

サービスの内容に関する自由記述

個別リハビリにこだわりを持ちサービスを提供しています。リハビリ以外にも手工芸に力をいれ、四季折々のサービスを提供しています。

サービスの質の向上に向けた取組

毎日、反省会にて全スタッフとの情報交換と申し送り事項の確認をしています。1回/月、ミーティングにて業務で困った事や勉強会を実施しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

食事費:500円

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

2名の常勤理学療法士を配置しています。介護スタッフは、手工芸のアイディアを多く持ち合わせています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

要支援者と要介護者の割合が半々で、要介護者も要支援者に刺激を受け、手工芸等にぎやかに活動しています。いつも個別リハビリを意欲的にこなし、長期にわたり日常生活動作能力を維持しています。

事業所の雇用管理に関する情報

その他

■介護職員等特定処遇改善加算職場環境要件の提示(善見える化要件)


1.資質の向上

(1)働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者
   に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の
   他の介護職員の負担軽減するための代替職員確保を含む)

 (a)介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講料の助成

 (b)沖縄県認知症介護実践者等研修受講推進


(2)小規模事業者の協働による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築

 (a)系列法人との共同研修実施


2.労働環境・処遇の改善

(1)ICT活用(ケア内容や申し送り事項の共有(事業所内に加えタブレット端末を活用し訪問先でアクセスを可能にすること
  等を含む)による介護職員の事務負担軽減、利用者へのサービス履歴・訪問介護員の出勤情報管理によるサービス提供責任者
  のシフト管理に係る事務負担軽減、利用者情報蓄積による利用者個々の特性に応じたサービス提供等)による業務省略化

 (a)記録システムを導入し、情報共有、業務の省力化についとめている


3.その他

(1)非正規職員から正規職員への転換

 (a)希望者は、短時間のパートからフルタイム労働への転換時に正職へ転換している

(2)職員の増員による業務負担の軽減

 (a)人員配置基準以上の職員を配置している

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書_(20240601:更新及び法改正 定員35名).pdf
運営規程(20240401:更新及び法改正(利用定数 35名).pdf