2026年03月02日12:36 公表
通所リハビリテーションまえはら
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/15人 -
最大受け入れ人数15人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年01月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「自宅での生活を持続させたい」という方、是非お待ちしております。
【1日の流れ】送迎→健康管理→個別トレーニング、自主トレーニング、物理療法、入浴(ある方のみ)→昼食→全体体操、レク→送迎
【短時間利用の流れ】送迎→健康管理→個別トレーニング、自主トレーニング、物理療法、→送迎
【このような方におすすめです】
①医療保険でのリハビリが終了になってしまった ②リハビリをしたいのに送迎する人がいない ③個別リハビリをしてほしい
サービスの質の向上に向けた取組
個別化されたケアプランの作成:利用者の状態やニーズに合わせた個別化されたケアプランを作成する。利用者と家族とのコミュニケーションを密にし、リハビリテーション目標を共有する。
スタッフ教育・トレーニングの充実:スタッフに対する継続的な教育・トレーニングプログラムの実施。最新のリハビリテーション手法やコミュニケーションスキルを向上させ、サービス提供の質を向上させる。
連携強化とチームワーク:多職種チームとの連携を強化する。医師、看護師、理学療法士、作業療法士、ケアマネージャーなど、専門家との協力体制を構築し、利用者の全体的なケアを最大化する。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
1日型の食事費用、雑費
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
元気に明るく利用者様をお迎えします。
サービス時に利用者様が笑顔で過ごしていただけるよう、心地良い事業所をモットーにスタッフ一丸となりサービス提供を実施していきます。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30〜17:30
賃金体系
当院規定に準ずる
休暇制度の内容および取得状況
有給取得率100%