2026年03月02日16:32 公表
居宅介護支援センターそれいゆ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
60/65人 -
最大受け入れ人数65人中、現在の受け入れ可能人数60人です。
(2025年12月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
居宅介護支援センターは「医療法人」介護老人保健施設に併設し、法人でもいろいろな介護保険サービスを展開しており、各サービス事業所との連携が取りやすく、スムーズなサービス提供が可能です。及び、居宅介護支援センターが所在する地域でも数多くの介護保険サービスや、他の福祉サービスが展開されており、各利用者に添ったサービスがスムーズに繋げる事が可能です。
サービスの質の向上に向けた取組
毎週火曜日に居宅ミーティングを行い、事例検討会、各サービス情報共有を行っています。各種研修に参加し、スキルアップを図っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
法人理念が掲示されている。
法人にて職員採用し、希望職種、個々の能力を勘案し職員配属を行う。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
本人が希望する研修を進める。
年一回のストレスチェクが有り。後、産業医との面談有り。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
個々の職員より希望を伺い、希望に即した勤務形態を人事担当職員と共に検討を行う。
月終わりに担当職員より有給休暇の取得状況の提供を受ける。個々の職員の様々な状況を勘案し、個々の職員と相談しながら利用者担当人数の割り当てを行う。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
5種類程の福利厚生制度を設ける。年一回のストレスチェクが有り。後、産業医との面談有り。
年一回のストレスチェクが有り。後、産業医との面談有り。
マニュアル等を備えている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
介護支援業務のソフトを導入する。
介護支援業務ソフト「ワイズマン」を導入する。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
週1回「火」に居宅介護支援事業所によるミーティングを行う。
併設されているサービス
介護老人保健施設、短期入所療養介護、短期入所生活介護、老人通所リハビリテーション、訪問介護事業所、通所介護、有料老人ホーム
保険外の利用料等に関する自由記述
介護保険に該当されない方の利用者様に関しては、介護保険サービスでの個人負担利用料金に順ずる負担料金。又は、法人設定による負担料金になります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
いろいろなケースに関し、職員間で話し合い、対応を行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
60歳~100歳までの、幅広い利用者を担当しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
①日勤勤務:午前8時30分~17時30、②半日勤務:午前8時30分~午後12時30分、午後1時30分~17時30分
賃金体系
法人の賃金体系となります。
休暇制度の内容および取得状況
年間:107日間の休日「月:9日間の休日:2月は8日間」、有給休暇
福利厚生の状況
法定外福利厚生:住宅手当・交通費・家族手当・健康診断補助・昼食代金の低価格での提供