2026年03月25日11:28 公表
指定訪問リハビリテーション アルカディア
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/45人 -
最大受け入れ人数45人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2026年02月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
退院・退所後の生活を安心安全に過ごせるよう、福祉用具や住宅改修の利用状況の確認や介助方法の指導も行っています(短期間のご利用も可能です)
通所系サービス、就労支援への移行も積極的に行っています。
マスク、アルコール携帯し感染予防対策を徹底し訪問しています。必要に応じフェイスシールド、エプロンや手袋を装着してサービス提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎週定例会を行いサービス内容などについて情報交換をし、一人で抱え込まないような工夫をしています。
月1回ケースカンファレンスを行い悩みや課題を解決できるような機会を設けています。
法人内の他事業所の協力のもと勉強会を開催し、呼吸リハや福祉用具についてなど在宅で必要な知識の向上も行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
-
併設されているサービス
介護老人保健施設アルカディア、アルカディア通所リハビリテーション、つるかめ訪問看護ステーション、ヘルパーステーションらくだ、ことぶき居宅介護支援事業所、地域包括支援センターみなとん、地域包括支援センターさっとん
※併設の事業所と情報共有を行い、連携してご利用者を支援しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
理学療法士や作業療法士としての経験や福祉用具に対する知識も豊富で、さらに従事する職員は全員介護支援専門員の資格を取得し業務に活かしている。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
退院・退所直後の3~6か月間期間限定で集中的にご利用する方
住宅改修や福祉用具の検討・導入、それに伴う介護指導が必要な方
体力・筋力低下を感じる方
セルフメンテナンスの方法を取得したい(自主トレ指導)、地域活動に挑戦してみたいなど生きがい作りを中心とした関わりの方 など要支援1から要介護5まで様々なご利用者様がいます。