2025年03月06日17:14 公表
つるかめ訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/80人 -
最大受け入れ人数80人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年01月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
〇他職種と情報の共有や連携を図りながらご利用者に合わせたケアが提供できるように心がけています。
〇本人らしさを大切にしながら、本人の意向に合わせた医療ケアの提供ができるように支援していきます。
サービスの質の向上に向けた取組
〇ご利用者の生活の質・生命の質を高めていくためにニーズを把握し希望を叶えることができるように支援していきます。
〇インシデント・アクシデントが起こった際は、事業所内で早急に振り返り問題解決を行い、安心で安全な医療を提供ができるようにしています。
〇年間計画を立て院内、院外の研修へ参加し自己研鑽を積んでいます。
〇質の向上に向けて利用者満足度調査を年1回実施しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
<理念>
・地域住民のニーズを満たす保健・医療・福祉
・信頼と人間性豊かな保健・医療・福祉
・働き甲斐のある職場
・仁愛会の職員であることが誇れる企業
☆住み慣れた自宅で安心して暮らしていくことができるように支援しています。
☆HPやInstagramで事業所の特色、在宅ケアの楽しさなどを情報提供しています。
法人のイベントや研修会参加、人事ローテーションを行いスキルアップできる組織をPRしています。・研修ローテーションを行い希望に沿って働き方を支援しています。
例:4時間勤務や土日休み希望なども可能です。
例:無資格者でも訪問看護師の補助として働くことも可能です。訪問看護を体験することが可能です。一緒に訪問看護師と家に訪問して病院で働いている看護師との違いがわかり、在宅看護の面白さを体感することができます!
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
看護協会の研修計画に沿って希望する研修に参加することが可能です。看護協会以外に地域ケア会議や認知症研修、虐待予防研修など参加することが可能です。(Web視聴、eラーニング研修など自宅や職場で学習することも可能)
役割業務の目標を設定し、役割業務の遂行に沿って人事考課で評価する仕組みです。実力を伸ばす事にも繋がり報酬アップも可能です!
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人事考課システムを導入しており、個々の目標を設定し定期的な面談を実施し目標到達度の評価を行います。各職種のラダーを活用し知識の向上や技術習得に繋げています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
各種制度を利用しながら働くことを支援しています(人事課)
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法人内では年休消化率60%以上を目標にしています。毎月1回使用するなど職員の年休保有数を確認しながら消化率を上げるように共有しています。
法人内では年休消化率60%以上を目標にしています。個人の負担軽減を図るため複数担当制にして業務がシェアできるように取り組みを行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法人内には職員サポートセンターがあり、職員の健康相談や復職支援等をおこなっています。職員の健康保持のため様々な運動や腰痛対策など取り組みを行っています。
年1回健康診断を行い診断結果によっては受診促進までの支援を行っています。ストレスチェックアンケート調査を行い、職場環境の対策なども行っています。
腰痛予防対策のためリフト導入を積極的に行っています。法人内での腰痛体操など定期的な取り組みも行っています。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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・タブレットを導入し、看護記録の入力、実績が連動しており、訪問直行直帰を推奨しています。
・スマートフォンを所持しているため、MCS、チャット、ライン機能を使って利用者や多職種とタイムリーな情報共有と連携を取っています。タクストシステムを利用し、メールやラインで利用者へ情報提供や請求書の発送など各種書類のサインを電子化する予定です。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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包括支援センターや地域住民と協働しイベントに参加しています(毎月)
小学校を訪問して認知症勉強会や車いす体験などイベントに参加しています。-
ケアカンファレンスを開催し共有しています。
併設されているサービス
居宅介護支援事業所、介護老人保険施設、通所リハビリテーション、介護ヘルパー事業所、地域包括支援センター、訪問リハビリテーション
保険外の利用料等に関する自由記述
外出支援や受診付き添い等のニーズに対応していくためにオプションサービスを検討しています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
○看護師としてキャリアを積んでいるスタッフが多く、ご利用者の心身の状態に合わせて「その人らしく」をモットーに、ご自宅で生活が送れるように支援します。
○在宅ケアの経験を積んだ理学療法士、作業療法士による訪問リハビリも行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
〇療小児から高齢者まで幅広い年齢層の方を対象にしています。
〇認知症、独居高齢者が増えており、地域包括支援センターと協働しながら利用者の方が安心して暮らしていくことができるように支援しています。
〇住み慣れた自宅で最期までその人らしく療養できるよう看取りの支援も行っています。