2026年03月02日12:24 公表
ヘルパーステーション逢華晴
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
20/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
(2023年12月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
本人様が穏やかに在宅生活が送れるように本人に寄り添った支援が行え「介護保険」内でできる支援を行っております。
サービスの質の向上に向けた取組
長年他の事業所で「訪問介護」の仕事に就きながら「介護保険制度」に関して理解されていない介護職員が多く、介護保険制度から指導することが多いので、その都度その都度本人が迷う問題が有る時は時間を作りゆっくりと説明いたしますが「慣れ親しんだ」今までの記憶の変更・修正は難しいものが有ります。また、技術面での(ターミナル支援)対応が勉強されておらず「お手伝い」さん気分から「介護保険支援」の重要性と専門職(看護師)の指導も受けられるようにしております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
保険外のご利用は本人・家族様の誤解が多くあり「関わって差し上げたい」気持ちはありますが中々と手が出せない部分です。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員には無理強いせず、職員自身の技術に応じた「生活支援」「身体介護」を選んでいただいております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
急な依頼も(ターミナルケア・独居で生命に係る状態)多くあり必要な利用者様にはお断りすることなく受けております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
本人が勤務したい時間帯で勤務しております。
賃金体系
銀行振込・手渡し(署名・捺印のため)
休暇制度の内容および取得状況
昨年も職員のコロナ感染者が多く発生しており常勤の職員は「コロナ後遺症」で止む無く退職する事も有りましたので長期で勤務している職員は居りません。未だ休暇利用された職員は居ないです。
離職率
コロナ感染にて離職された常勤職員は居りましたが、「登録ヘルパー」さんの中で離職された職員は居りません。ただし「登録ヘルパー」さんは「自宅から近い場所・生活援助しか訪問しない・ターミナル利用者は行きたくない・時間の指定」などがあり勤務時間が少なくなってしまいます。
2023年4月1日時点 16パーセント
その他
昨年は「新型コロナ感染」職員が多く発生し家族で順番に罹患することで職場復帰が出来ず、ヘルパーが足らず止む無く他の事業所へお願いした利用者が多々ありました。
令和5年も「コロナ感染者」第9波が来ることまた、今後もコロナ感染は治まらないと感じておりますので「利用者様」に迷惑が掛からないよう訪問支援の依頼要請が有ってもお断りしている状態です。職員にも無理の無いような勤務体制とし「登録ヘルパー」さんも本人が希望する日時に休め、希望日に勤務できる体制としております。