2023年06月20日13:12 公表
ヘルパーステーションふたみ
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒905-0012 沖縄県名護市名護4558-48
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| 連絡先 |
Tel:0980-54-8100/Fax:0980-54-8101
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
20/100人 -
最大受け入れ人数100人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
(2023年06月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
規定支援だけではなく、ホームヘルパーとして、ご利用者様の生活の手助けが出来るように努め、少しでも傾聴できるようにサービスを行っています
サービスの質の向上に向けた取組
毎月1回は事例課題を挙げ、スタッフで検討し、ケアの統一や向上を目指しています。
困難な対応が出た場合、職員同士で話し合いながらケアの共有に努めています。
また、他事業所とも連携しケアの質向上に努めています
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
障がい福祉サービス(自立支援法)
保険外の利用料等に関する自由記述
自立にて認定が出た方や保険内で行えない支援の場合に、生活援助や身体介護、病院受診対応など相談に応じます。
①生活援助
②身体介護
③病院受診対応
④お庭や窓拭き等
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
①臨機応変な対応が出来る。
②スタッフ同士でのコミニュケーション良好
③子育てママさん多数
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
支援時間*7:00~23:00
・提供時間内での勤務時間を行ってもらいます。
・希望時間や休日等は相談可能
・1日1時間~就業可能
賃金体系
・生活援助
・身体介護
・同行援護(障がい)
*支援に応じて賃金変動あり
休暇制度の内容および取得状況
・毎月10日はお休みあり
・年末年始・お盆休みは相談可能
・長期休暇も相談可能
・有休休暇習得可能(条件あり)
その他
私達はホームヘルプのお仕事を通して、利用者様の日常生活が安心して送れるようにサポートが出来るように心がけています。
その為にお仕事をする上で、ヘルパーさん自身が心身ともに健康ではないとより良いサービスは行えないと思っています。
子育て世代やシニア世代でも楽しく働けるような取り組みをみんなで考えていきます。