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沖縄県

サトウ株式会社名護営業所

記入日:2026年02月25日
介護サービスの種類
福祉用具貸与
所在地
〒905-0016 大中4-1-30 
連絡先
Tel:0980-54-0294/Fax:0980-54-0394
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する自由記述

多種多様な希望に応えられる様に商品の品揃えは充実させています。

サービスの質の向上に向けた取組

毎年年末にアンケートハガキを利用者、居宅介護支援事業書等に記入依頼し対応改善に参考にさせて頂いています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 一人で業務について悩む事が無い様毎月の営業会議で解決出来る様取り組んでいます。新人は独り立ち出来るまでは同行で業務を行っています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 日頃の業務への取り組状況踏まえ相談し配置換え等含め検討しています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 職種に関係無く中途採用受け入れている。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 各地域の福祉祭り等で福祉用具展示依頼があれば受けている。(本部町、恩納村)

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 希望により支援行っている。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 研修等都度希望を募っている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期での相談機会は無し、気になる事がある時に面談行っている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 出生時育児休業制度、短時間勤務制度、子の看護休暇、介護休業制度、介護休暇

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 基本7時間勤務であれば状況により時間ずらしての業務問題無し。職員の希望と営業所の希望がマッチすれば正正規から正規への転換は行っている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 具体的な目標等は特段定めてはいないが、有休が取り易い様申請があれば理由等確認する事無条件で容易に取れる環境です。皆自由に取っている為例年有給を使いきる職員が殆どです。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有休取得が容易に行える様、普段から営業地域を2名体制で業務行っている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 年に数回慰労会(食事会)設けている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 毎年全職員健康診断あり。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 定期での負担軽減の研修は行ってはいないが腰痛対策として重量のある商品(電動ベッド等)は2名体制での納品、回収を行っている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 定期的な外部研修会は受けてはいないが福祉用具メーカによる研修会等の申し込みあれば積極的に受講している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 毎月の営業所会議前に職員全員報告書提出、課題等テーマとして出して貰い皆で検討している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 週1回倉庫の整理整頓行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 介護保険住宅改修において現地確認(見積)、書類作成(内訳書、図面、理由書等)を所長が行い各営業の業務負担軽減図っている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • スマホ、タブレット導入

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • ビジネスチャット(WowTalk-PC)導入

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • モニタリング担当者(3人)による営業担当者(4人)のサポートを行っている。サポート内容(商品販売、納品同行、機種交換、回収、担当者会議参加等)。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月の営業所会議前に職員全員報告書提出、報告書には問題点や悩み事等も記載して貰い皆で対策検討。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 各地の福祉祭り等で福祉用具の展示依頼あれば積極的に参加している。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 社内研修にて

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎年のアンケート結果や各自が訪問した際に経験した成功体験等情報共有行っている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

個人レンタルベッド1ヶ月3500円~、車いす1ヶ月2000円~歩行器1ヶ月2000円~

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

地域により営業担当を配置していますのでより密接に対応させて頂いています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

9時より17時までの7時間勤務(お昼休憩1時間) 土曜隔週出勤 日曜出勤当番制

賃金体系

基本給 夏冬賞与 各種手当(営業手当、役職手当)

休暇制度の内容および取得状況

祝日休み 土曜隔週休み  盆休み5日 年末年始12/29~1/3休み

福利厚生の状況

健康保険 厚生年金 雇用保険

離職率

離職率0%

ケアの詳細(具体的な接し方等)