2025年01月24日13:07 公表
訪問介護ステーション山宗
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2025年12月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
サービス付き高齢者住宅グリーンハウスに併設された訪問介護ステーション山宗です。定員25(現在27名)名の方が入居されており24時間体制で安心した生活を送ることができています。
サービスの質の向上に向けた取組
プライベートを重視し、住空間は全室個室。食堂や談話室など共有スペースでは、人のやさしい気配を感じ、対話を重ねることができます。スタッフ一人ひとりが心地よく過ごせるよう、常に配慮しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
人事評価の実施「個人~全他の感想含む」
入職時に於いて、関連グループ(MGグループ)への人事的移動ありうる。個人の申し出相談等に対処できること
を説明。MGグループ=特特別養護老人ホーム・キッズ園・デイ・障害者事業所・訪問看護事業所・サ高住
居宅事業所・小規模多機能事業所・福祉機器会社・薬膳料理(薬膳食)取り組み・等関連事業諸への移動推進有資格者に限るが、年齢に於いては70歳過ぎても健康で働ける意欲のある人の支援体制構築
職業体験等の受け入れ等に関しては、率先して受けりれ構築。地域の申し出等による協力体制構築
ここ最近は以前より 「新型コロナ・インフルエンザ」等の流行により若干微調整 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
勤務の調整や助教による支援体制擁立
それぞれのスキルアップのための研修等への研修支援~事業所での机上訓練研修含むメンタルヘルスアドバイザーの研修(机上研修)年間計画にて擁立
BCPにおける入職者への面談~働き方改革について話し合い~相談対応
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
業務には人員確保は必須だが、家庭の両立もできるようにマニュアルに定めているが、その状況化にある職員に対し
その都度内容等について傾聴確認
法に定められた対応を推進人事考課等における評価なども考慮した推進
有給休暇取得の少ない職員に対しては 月々に於いて計画年休実施
内容により出来る限り希望に添う体制を構築定期的な研修等における偏りが出ないような勤務体制の調整など実施
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員が相談を気軽に申し出出来る声掛け実施「勤務内であれば業務に支障が出ないように配慮」
健康診断の提出は義務 ストレスなどのチエックは不定期に実施
渡君休憩室は設けてないが、会議室及び相談室の利用を容認
温浴フットマッサージ機の常備介護技術等の定期的な実技訓練~机上訓練及びビデオ等でのスキルアップ研修実施
事故・アクシデント「ヒヤリハット」及びトラブル等に対処するマニュアル作成
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
働き改革の中に於いて働きやすい職場つくりへの委員会(BCP)議開催
定例会議(月1回)における問題的内容等の改善に向けた話会い実施
全体に朝礼の後、業務に入る前に全体「廊下・居室・手摺 等」で清掃消毒を徹底している。
ケアー記録に中身(内容)が的確に伴うことを記録でいるよう、ひな形を作成し職員に周知徹底
それにより不要な記録を省く請求業務等に不可欠なものとしてソフトの導入
今後更に情報端末の導入計画推進中利用者の皆様に接する姿勢をマニュアルでも明確化しており、かつ居室担当制も充実しています
ベッドメイク等は計画的に実施各種員会の設置、各種研修における指針完備
定期的な委員会議の実施と研修計画の充実 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月の介護会(ミーティング)に於いてコミニュケーションの円滑化に努め話合いの中で解決策の抽出
地域との連携・学童保育など
各サークル団体等による友愛訪問など交流推進BCPにおける法的内容について机上訓練研修年間計画
職員への周知徹底・・・家族 地域等からの謝意とがあった場合、確実に上司へ報告連絡の義務化
謝意を受け取るだけの事業であってはならない
併設されているサービス
サービス付き高齢者住宅 ⇒ 訪問介護ステーション
保険外の利用料等に関する自由記述
オプションとして 病院付き添い・対応等「重要事項にも記載・・入職時説明」
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
利用者と職員が家族ぐるみのような関係が築けており、楽しい職場です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護1から要介護5まで27名の利用者が入居されており、身体的介護が必要な方から認知症の方までその人にあった介護を行なっています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
始業(06:00分)就業(15:30分) サービス付き高齢者住宅 始業(22:00分)就業(06:00分)
始業(07:00分)就業(16:00分) 休憩時間(60分)
始業(08:00分)就業(17:00分) 所定時間外労働の有無 (有)
始業(15:30分)就業(20:30分)
賃金体系
固定給~時給
資格手当 職務手当 処遇改善交付金 交通費 等
昇給(有) 賞与(有 年2回)事業実績に基づく
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇6カ月勤務した場合10日
福利厚生の状況
福利厚生への関与は現在のところ不整備
離職率
現在の他事業所に於いては職員不足が伴っているが、グリーンハウスでは比較的若干の退職者はあるが、他社と比較して
落ち着いている。