2026年03月16日16:28 公表
デイサービス美らさ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
4/15人 -
最大受け入れ人数15人中、現在の受け入れ可能人数4人です。
(2024年01月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・利用者が嫌いと言う野菜は、配膳の中で排除、またはわからないようみじん切りする等して提供している。利用者の希望を入れた献立やおやつ等の料理を提供の提供や実習をおこなっている。
野菜など差し入れがあるときは、可能な限りメニューを一部変更し、その日の昼食またはおやつに調理し提供している。利用者の要望で急きょメニュー変更することがある。
・テーブルにはいつも花がある。昨今は、利用者が自宅の花壇から花を摘み持参されてる
誕生会等行事、日々の集いは利用者も役割を持って運営する参加型である。
サービスの質の向上に向けた取組
徘徊やセクハラ、衛生、清潔や介護拒否の件について、具体的な事例を出し、早期に身に学習会の実施や情報の共有を図っている。
感染症や食中毒についての対処方法等を職員で役割分担をしてチュウターにし、ミニ学習をしている。
認知症、エアロ等体操の講習を受講、その受講者をチュウターにし、学習をし、日常レク等に生かしている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・介護福祉士等有資格者が多い。お母ちゃんたちの介護と言われていて利用者の状況に応じた、きめ細かなケアをしている。穏やかで大らかな性格、利用者の話を傾聴し、せかしたりせず、ゆったりと対応している。一方、気になった利用者、ケアで不具合が合ったときは、その日のうちに今後の対応を話し合う。
・育児等々各々の実情に応じた勤務日数、労働時間を調整し、働きやすい環境づくりをしている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・みな個性的で、良い意味で自我が強い。よくしゃべり、よく笑っている。年齢も、職業もさまざまだが、「ちゅらさはヤーニンジュみたいなもの」といって仲がよい。
・食事がおいしいとよく食べる。食後のコーヒータイムではおしゃべりが弾んでいる。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
職員の諸事情により、出勤、退社時間を考慮し、シフトを組んでいる。
体調悪く、数か月労働日数を減らしたい等々の希望を受け、可能な限り職員の状況によってシフトを柔軟に組んでいる。
幼児または児童をもつ職員が行事等で休校・休園の場合、親である職員と一緒の来所が可能である。
賃金体系
・正社員、短時間正社員制度ある。
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇が取りやすい。
福利厚生の状況
研修参加費を負担
介護福祉士資格取得等スキルアップのための費用助成
外部研修参加時は勤務としてカウントし、走行距離による旅費またはバス等は実費を支払う。