2026年03月12日15:26 公表
デイサービスセンター あやはし苑
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2026年02月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様のニーズに合わせて、サービス提供行っています。
毎月の誕生会を始め、年間行事(生年祝い・初詣・クリスマス会・忘年会など)活動も盛んに行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
朝礼における理念の唱和等を通じ、介護に携わる職員としての志を共有しています。
経験や資格にこだわらない採用を実践、未経験から始めた職員が多数活躍しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得助成制度や動画教材の提供等、職員のキャリアアップを積極的にサポートしています。
各職員が施設長と積極的に会話(面談)のできる風通しの良い職場です。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
職員のワークライフバランスを重視し、各職員の事情に応じた柔軟なシフトで働きやすい環境を整えています。非正規職員の正職員化などライフスタイルの変化に伴う雇用形態の変更にも柔軟に対応しています。
職員が計画的有給休暇を取得できるように日頃から声掛けを行い、休みやすい環境づくりに取り組んでいます。また、有給休暇とは別にリフレッシュ休暇(3日/年)を付与、連休の取りやすい環境を整えています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
職員の業務上の悩みや、福利厚生制度の利用に関する相談に対応するため、事業所内に「メンタルヘルスケア窓口」を配置し、メンタルヘルスに関する相談体制を整えています。
全職員に年1回のストレスチェックを実施し、高ストレス者には専門医による面接指導体制を整備しています。また福利厚生として整骨院の施術費助成制度も設けています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
厚生労働省「介護現場における生産性向上に資するガイドライン」に基づき、施設内に「生産性向上委員会」を設置。月1回の委員会を開催し、業務改善策の策定に取り組んでいる。また、介護テクノロジーの推進として介護記録の音声入力ソフトハナストを導入、業務効率化への体制を整えています。
全職員を対象に「気づきシート」の記入を促進し、業務における課題を抽出。抽出された課題を共有し、生産性向上委員を中心に課題解決に向け業務改善に取り組んでいます。
ICT機器(タブレット・スマートフォン)を配備し、介護記録・情報共有を一元化。現場での入力内容が、直接、サービス提供記録、ケアプランのデータ、国保連請求データへ連動する介護ソフトを導入。リアルタイムな情報共有により、事故リスクの低減と介護の質向上を図っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎日の終礼時に、ケアでの気づきや身体的・精神的な負担感を共有しています。翌日の担当ケアへ迅速に反映し、職員間の連携を強化しています。
毎日の終礼時に、基本理念に基づいた良いケアの実践事例を報告・共有している。
併設されているサービス
特別養護老人ホーム、ショートステイ、居宅介護支援、ヘルパーステーション
保険外の利用料等に関する自由記述
・昼食代(1日あたり)500円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~50代と幅広い年齢層の職員構成となっています。
落ち着いた雰囲気で仕事をこなしていますが、行事などでの余興では役者になり、利用者様にも喜ばれています。
歌と踊りが大好きな職員です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
女性が多く、穏やかに過ごす事を好まれる方々です。最近は男性の利用者様も増えました。
高齢の方がほとんどですが、その中でも違和感なくお若い利用者様が一緒に活動されています。地元屋慶名はもちろん、遠くは伊計島からもいらっしゃいます。