2026年04月20日14:24 公表
デイサービスセンター桜の杜
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/19人 -
最大受け入れ人数19人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2026年04月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
お互いに声掛けながら訓練に参加し、食事・レクリエーション時に他社との交流を楽しんでいます
安全で楽しく過ごしていただくことが、大事だと考えます。
一ヶ月一人300円いただいている娯楽費は、日ごろの手工芸材料に使います。年末のホテルでの恒例食事会、去年に引き続き今年もコロナの影響で危ぶいです。代わりに
具志堅ファミリーや他の方々をお呼びし、コンサートを楽しむことにします
サービスの質の向上に向けた取組
利用者の高齢化・機能低下に伴い介護職員を増員しお一人お一人に十分に目が行き届くよう心がけてます。
麻痺がある方、理解が乏しくご自身で行動しない方も 全体体操・レクリエーションに参加し、集団行動を楽しみます
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
独自の企業理念を掲げています。
社内研修・社外研修等を利用し、職員の知識・技術を高め各々の利用者へよりよいケアができるよう努めていくサービス提供体制強化加算Ⅱの条件 介護福祉士3名以上に関しては資格者を募集しました。
その他の入浴・外国人に関しては無資格者を採用し(人材がいない)社外研修等の活用や経験を積んだ職員が指導したりと
一から育てています。村内の学校等の職業訓練の申し入れには快く受け入れしています。(実績⇒中城中学校・沖縄キリスト教短期大学等)
地域祭りには、利用者の作品を出品し喜ばれています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士を目指す職員に対し、1週間の実務者研修を受講してもらいました。
ステップアップしたい職員は、認知症研修・リーダー研修を受講しています。管理責任者による職員の面談を不定期に(本人の相談の希望時はその都度)行っています。業務終了後対面(プライバシー保護)で行います。
ステップアップを望む職員に対してはそのチャンスを与えてるよう努めています。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
常勤8時間勤務の職員 3時間の職員 朝の送迎と入浴のみ等 職員の希望により受け入れしています。すべて正規職員です。
短期労働から常勤職員への希望も受け入れしています。年間12日の有給に関して、一括消化・毎月1日消化等 自由に選んでおります。時々管理者から声掛けをし、有給を消化するよう促しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
毎年 ハートライフ病院及びメデイカルセンター 中部医師会検診センター等(本人が決める)ですべての職員受信可能にしています。
職員用休憩室を整備し、一時間しっかり休憩をとっています。事故・トラブルの対応マニュアルは整備しております。
事故・トラブル発生時は管理者が前面に出て対応します。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
業務改善の為の委員会を設置し、定期的に講習を行っている。
直接職員から業務の不備がないか、気になることはないか聞き出し、委員会において課題として話し合う
その後全体においてミーテングを行う昼休み1時間・残業等の有無を毎月確認している 現在問題なし
現場での問題点を社員より聞き出し、ミーテングで課題として挙げ、話し合いを持っている5S活動の表を作成し、それを掲げ、毎朝のミーテングで確認し、実行にうつしている。
記録・報告用紙を社独自に作成し、なるべく作業軽減しつつも重要性を重視し、社員で共有できるよう努力している
タブレット導入で利用者の利用状況や病院受診・情報の共有、傘下の老人ホームとの連絡等に利用している
立位のできない利用者や体重の重い利用者に対して、介護ロボット(移乗支援・移動支援)を利用しています。
女性職員には必須機器です。腰痛の予防に役立っています。フロアでの介護職、入浴担当、外国からのインターン生等、しっかりと業務を分けて作業をしている。
食事の配膳・かたずけ等はシフト制で行っている。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
勤務環境では本人の希望があれば、傘下の老人ホームへの移動を促している
休職を希望すれば、体調がよくなるまで受け入れしている
併設されているサービス
住宅型有料老人ホーム 12室個室(中城村南上原在)
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外で毎月300円お預かりしていますが、レクリエーション時の手工芸材料・苑外活動時の食事代等に充てています。
月1回の買い物⇒おこずかいで夕飯の買い物などをしています 施設へ出向いてくれる芋・ヤクルトを買っています
希望があれば、出張で理髪する業者がいます(1回1500円)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職.看護師 年齢とともに経験も積んでまいりました。
子育てが終わり、親の介護を経験した職員が多く痒いところに手が届くスタッフです。
機能訓練・レクリエーション等、利用者が楽しみながら参加出来るよう導いていきます
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
機能訓練を充実させ、全体での柔軟体操はきついけど楽しいと公表があります。 手工芸を楽しむ方(利用者どうしで教えあっています) 一日を有意義にすごしたいと、目的を持ってデイを利用なさる方が多いです。
12月はクリスマス会があり、フロアの飾りつけにツリー造りを楽しんでいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
月~土の営業で、週休二日 (日曜日・シフト一日)残業はありません。人員に余裕があるので利用者とじっくりコミュニケーションが取れます
賃金体系
職員の任用 賃金体系があり、資格・経験などにより賃金が決まります。入社6月後に3%の昇給をします。
夏季・年末に賞与を支給します(事業実績により、金額が変わります)
毎月処遇改善加算を支給します。(勤務年数 勤務状態で金額が変わります)
能力・勤務年数等で特定処遇改善加算を支給します。
休暇制度の内容および取得状況
入社6カ月後より年間10日間の年休を支給します (年度ごとに1日プラス 12日間まで)
年末休暇12/31~1/2(3日間) 旧盆ウンケー1日
福利厚生の状況
社会保険(健康・厚生)・雇用保険・介護賠償責任保険 年1回の健康診断