2026年03月17日08:57 公表
グループホームおてだま
空き人数
-
空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
介護経験や資格にこだわらず、他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者など幅広い人材を採用している。人柄や意欲を重視し、未経験者でも安心して働けるようOJTや職員のフォロー体制を整えている。
沖縄大学生の実習受け入れや地域行事への参加を通して、介護の仕事や事業所の取組を地域へ発信している。実際の現場を知ってもらう機会を設け、介護職の魅力向上に努めている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
法人として喀痰吸引等研修の受講支援を行っており、働きながら専門的な介護技術を身につけられる体制を整えている。また、必要に応じて認知症ケアや中堅職員向け研修等の受講も支援し、職員のスキル向上に努めている。
研修の受講状況や業務への取組姿勢、介護技術の習得状況を人事考課に反映している。職員のスキル向上やキャリア形成につながるよう、評価と育成を連動させた仕組みづくりに努めている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
子育てや家族の介護等と仕事を両立できるよう、休業制度や勤務調整の相談体制を整えている。また、法人内に保育園を設置し、子育て世代の職員が安心して働ける環境づくりに努めている。
職員の家庭状況や希望に応じて、勤務シフトや勤務時間の調整を行っている。また、本人の希望や勤務状況に応じて、非正規職員から正規職員への転換も相談できる体制を整えている。
有給休暇を取得しやすい職場環境づくりのため、年5日以上の取得を目標とし、取得状況を定期的に確認している。また、管理者や上司から職員へ声かけを行い、計画的に休暇を取得できるよう支援している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
短時間勤務職員を含め、職員が健康診断を受診できる体制を整えている。また、職員用の休憩スペースを設け、勤務中に適切に休息を取れるよう配慮し、健康管理対策に努めている。
介護職員の身体的負担を軽減するため、移乗・移動介助などの介護技術の習得支援や腰痛予防に関する周知を行っている。また、管理者においても雇用管理改善に関する研修等を通じ、職員が安心して働ける職場環境づくりに努めている。
事故やトラブル発生時に迅速かつ適切に対応できるよう、対応マニュアルを整備している。また、発生時の報告・連絡体制を明確にし、職員間で共有することで再発防止に努めている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
現場の課題を把握するため、職員アンケートを実施し、業務上の困りごとや改善点の抽出を行っている。把握した課題は職員間で共有し、業務改善につなげるよう努めている。
業務手順書や記録・報告様式を整備し、職員間で必要な情報を共有しやすい体制を整えている。また、記録内容や報告方法を分かりやすくすることで、作業負担の軽減に努めている。
介護ソフトを導入し、記録や情報共有、請求業務に必要な情報管理を行っている。また、情報端末を活用することで、職員間の情報共有を円滑にし、記録業務や作業負担の軽減に努めている。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
ミーティング等を通して職員間の情報共有や意見交換を行い、日々のケアでの気づきや課題を共有している。職員の意見を踏まえ、勤務環境やケア内容の改善につなげるよう努めている。
利用者本位のケアや介護保険制度、法人理念について、会議や研修等を通して定期的に学ぶ機会を設けている。職員一人ひとりが理念を理解し、日々のケアに反映できるよう努めている。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-