2025年09月18日10:06 公表
敬老園札幌
サービスの内容に関する写真
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施設外観 -
ロビー -
お食事イメージ
空き人数
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空き数/定員
1/108人 -
定員108人中、現在の空き数1人です。
(2026年09月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・「お年寄りを大切に」「皆んな仲良く和」「まごころ奉仕」「有難うといっていただける社会奉仕としてのお仕事」を 園訓に、敬老精神、父母同然の介護にて職員一同力を合わせたチーム力による介護のサービスを提供。
また、ご入居者 一人ひとりの状態に合わせた介護を心がけ、自立・尊厳を大切にした介護の実践を行っています。
介護福祉士・リハビリテーションの養成校もあり大切な人材を育て、長期展望介護サービスの質の向上の態勢を整えています。
・24時間看護師が常駐しており、医療介護の充実を目指しております。
・研修委員会、感染症対策委員会、身体拘束委員会、リスクマネジメント委員会などが活動され介護の質の向上を図っております。
サービスの質の向上に向けた取組
・入居者様のプライバシー保護の取り組みに係るマニュアルがある。
・入居者様のプライバシー保護の取り組みに係る実施記録がある。
・身体拘束等の実施経過及び理由の記録がある。
・身体拘束排除に伴う、施設の理念・方針が文書に記載されている。
・入居者様毎の機能訓練計画がある。
・入居者様毎の機能訓練の実施記録がある。
・地域の住民を夏祭りなど行事の際に参加を呼びかけている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
当園産業医による腰痛チェックリストを各職員へ配布している。書式については産業医へ提出し、治療が必要な職員へは、産業医より指示を頂いている。
当園では、全職員を対象として、年1回、当園産業医と連携のもと、厚生労働省の指針に基づくストレスチェックを実施し、職員の心身の健康状態の把握と健康管理に努めています。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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業務手順についてはマニュアルを作成しており、各自確認出来る様スタッフルームにて保管している。
記録・報告様式については介護記録ソフト(ケアカルテ)を導入し、日々の記録の他、報告書関連についてもケアカルテにて情報共有を行っている。当園では、当日勤務する介護・看護・機能訓練等の直接処遇職員が端末を携帯し、ナースコール等に迅速に対応できる環境を整備しています。また、記録ソフトを導入し、各職員が端末から随時記録を入力できる体制を整えることで、記録業務の省力化・効率化を図っています。
さらに、業務連絡や申し送り事項については情報共有アプリを活用し、各職員が携帯端末やパソコンから随時確認できる体制を整備することで、職員間の情報共有の円滑化を図っています。当園では、見守り支援機器として「アンシェル」を導入しています。離床検知センサーを活用し、入居者の離床状況を把握することで、夜間等の見守り業務の負担軽減と安全確保を図っています。
また、必要に応じて、ご本人・ご家族の同意を得た上で見守りカメラを導入し、入居者の安全確認や事故防止に活用しています。当園では、介護職員が入居者のケアに集中できる環境を整えるため、間接業務を担う「生活パート職員」を配置し、業務の役割分担を行っている。
生活パート職員は、居室のゴミ回収・清掃をはじめ、日々のお茶配布、冷蔵庫内の食品類の確認など、入居者の身の回りに関する業務を担当している。
これにより、介護職員の間接業務の負担を軽減し、入居者への直接的な介護・ケアにより集中できる体制づくりを進めている。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
敬老園札幌は、お蔭様で開園から約36年、高齢者の快適な住まいとして、敬老精神、父母同然の介護にて職員一同チームの力を合わせて取り組んでいます。
感謝して頂けるよう、今後も初心を貫いてまいります
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
離職率
当園では、離職率が低く5年以上勤務実績がある方の比率が多い。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
当園は、自立混合型の介護付有料老人ホームです。65歳以上で介護認定を受けていないお元気な方から、要介護の方、常時車いすを使用されている方、寝たきりの方まで、さまざまな状態のご入居者が生活されています。
そのため、生活のリズムや過ごし方もお一人おひとり異なります。
お元気な方については、1日の過ごし方をご自身で自由に組み立てていただくことができ、旅行を含めた外出も自由にお楽しみいただけます。
一方、介護が必要な方にも、日々の生活に楽しみや交流の機会を持っていただけるよう、さまざまなレクリエーションやイベントを実施しています。
また、自立の方から要介護の方まで、状態にかかわらず一緒に参加できるイベントも定期的に開催しています。
【主な共通イベント】
・移動スーパー「とくし丸」来園(月2回)
・ローソン移動販売(月1回)
・北洋銀行・イオン西町店への買い物レクリエーション(月1回)
・さいじょう衣類移動販売(2か月に1回)
・ドッグセラピー(月1回)
・フラワーアレンジメント教室(月1回)
・りらく堂健康運動教室(月2回)
・音楽セラピー(月1回)
このように、介護の必要性にかかわらず、それぞれの生活スタイルを尊重しながら、日々の暮らしの中で楽しみや社会とのつながりを持っていただける環境づくりに取り組んでいます。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
※特定施設入居者生活介護をご利用のご入居者様(介護保険サービスをご利用の方)につきましては、各指定・協力医療機関への通院送迎を行っております。
個別の機能訓練の詳細
※特定施設入居者生活介護をご利用のご入居者様には、当園の機能訓練指導員が、お一人おひとりの身体状況や生活状況に合わせた機能訓練・リハビリテーションを実施しています。
また、ご希望に応じて、外部事業者による自費でのリハビリテーションを利用することも可能です。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)
その他
ブログやSNSへのリンク
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