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東京都

寿いきいきセンター足立

記入日:2025年12月11日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒123-0851 東京都足立区梅田1-31-14 
連絡先
Tel:03-5845-6766/Fax:03-5845-6782
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    新しい取り組みとして「オンラインレク」を取り入れています。体操から疑似旅行を体験することでご利用者様も旅行ができたみたいと大変喜ばれております。
  • サービスの内容に関する写真
    午前・午後と座って行う体操や生活動作維持をするための中重度ケアプログラム体操を行っております。「歩けなくなったら困る」と、ご利用者様もとても意欲的に取り組まれております。
  • サービスの内容に関する写真
    午前中にはトレーニングマシンにて下肢筋力低下防止の運動を行っております。お一人おひとりに合わせたプログラムで無理のないように行っております。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    5/18人
  • 最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
    (2025年11月14日時点)

サービスの内容に関する自由記述

小規模の人数ですので、支援内容や送迎など、お一人おひとりにあった暖かみのあるケアを提供できるようにしています。
中重度ケアプログラム(入浴動作・更衣動作・排泄動作)など生活動作を維持することに、必要な運動を取り入れて行っております。日々の生活をサポートする中で、ご利用者様の出来る事が増えていく、ご利用者様が元気になっていく、ご利用者様の笑顔が増えるなど、ご利用者様の回復を感じることが大きなやりがいにつながっています。
レクリエーションでは、手先のリハビリと他者との交流を目的とした折り紙やちぎり紙を使用した壁画作成を毎月実施しており、たくさんの大作が完成しております。
現在は旅行疑似体験ができる「オンラインツアー」というレクリエーションも取り入れ、ご利用者様にも好評をいただいております。

サービスの質の向上に向けた取組

月に一度は職員全員でミーティング・研修を行い、本社開催の研修も月に一度実施されております。
研修の内容として認知症ケア・虐待拘束・感染症対策・緊急時の対応・接遇マナー・苦情クレーム・介護技術など年間で予定を立てて実施しております。
研修以外にもわからないことがあれば職員同士、または個別での研修も即時行って理解でき、職員全員がより良いサービスが提供できるように努めております。
感染予防対策も継続して通常よりも掃除・消毒の回数を増やし、マスク・手洗い・うがいの徹底、飛沫シートやアクリル板を設置を行い、徹底した
予防対策を実施。ご利用者様、職員が安心して過ごせるように対策を行っております。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

職員の年齢層はやや高めですが、笑顔で楽しくをモットーに小さくても暖かみのあるケアを目指してお仕事をしています。
私たちは、ご利用者様ひとりひとりの声に耳を傾け、寄り添い支えながら、自立支援を行動の中心としてご利用者様が日々楽しく過ごせる場所を提供できるように日々努めて
おります。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

介護度はやや高めの方が多いですが、ご利用者様同士とても仲が良く、いつも笑顔で過ごされております。男性ご利用者様のご利用も多くなりました。
現在、壁画作成に参加される方が多く、たくさんの折り紙や折り紙をちぎることで手先のリハビリにもなると話されて、機能が回復されている方もおられ、たくさんのご利用者様が楽しみながら、一生懸命取り組まれております。体操や脳トレーニングでも「歩けなくなると困る」と意欲的に取り組まれる方が多く、たくさんの発言をされることで認知症予防がなされております。

ケアの詳細(具体的な接し方等)