2026年10月01日10:30 公表
グループホーム あすなろ
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者様がいきいきと役割意識を持って活動し自己決定できるような支援をしています。ゆったり、楽しく、いきいきと暮らしていただけるようなサービスを提供しています。馴染みの場所や行きたい場所への外出支援をしています。公共機関を使用しての個別の外出支援、年2回のバス旅行、月1回のカラオケBOXへの外出、外食、喫茶への外出支援をしています。季節に応じた多彩な行事を実施し、秋にはみかん狩り、さつま芋堀り等収穫の喜びや季節感を味わえる支援をしています。
サービスの質の向上に向けた取組
ご家族の来訪、面談時や毎月のご利用状況の報告時に希望されるサービス内容や不明な点を聞きサービスの向上に役立てている。ご家族様交流会を年2回実施しており、ご家族同士の親睦を図ったり、ご利用者の事をより深く知る事でより良いサービスへ繋げれるよう工夫している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
あすなろデイサービスが併設しており、職員の見守りの下、イベント行事を合同で行いコミュニケーションを図っている。コロナ禍により現在は合同イベント自粛中。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
若い職員のパワーと年配の職員の気配りでいごこちよく、明るく笑顔のあるアットホームな職場です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
2ユニットあり、要介護1から要介護5までのご利用者さまが入居しています。職員と共に散歩や買い物に出かけ、調理や掃除等の家事活動を職員と共に行い、活気よく動かれています。認知症であっても各々得意な事、好きな事を行い、地域の人とも関わりあいながら穏やかに過ごしています。