2025年10月07日21:13 公表
有料老人ホームアルクオーレ岡崎戸崎
空き人数
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空き数/定員
5/29人 -
定員29人中、現在の空き数5人です。
(2026年08月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
食べたい物があれば施設の食事を止めて宅配等を利用することが出来るよう支援しています。マクドナルドのドライブスルー等新型コロナウイルスの感染予防に留意しながら入居者様がやりたい事がでいるように個別ケアに力を入れています。
サービスの質の向上に向けた取組
誤嚥性肺炎等を予防するため、プロポリンス(口内洗浄液)を使用し口腔ケアに力を入れています。
最大の介護環境は介護を提供する職員。職員のコミュニケーション能力の向上の為、外部講師を招いてアンガーマネジメントやアサーショントレーニング等の研修を実施しています。
優しさを伝える介護スキルである「ユマニチュード」を勉強し実践しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
クレド 「すべての人々に、自分の家族同様の愛のある対応を」
行動指針
1.安全:私たちは安全を第一に皆様の様々なニーズに答えていきます。
2.尊厳:私たちは個人の尊厳を尊重し.、その人らしいさを求めていきます。
3.礼儀:私たちは、常に明るく元気よく挨拶をし、礼儀正しく皆様方に接します。
4.協力:私たちは、全ての関係者と協力をしてお客様に最高のサービスを提供します。
5.効率:私たちは、無理、無駄を省き改善活動を通して多くの時間や資源をケアに充てるようにします。地域の回覧板に求人を掲載して頂き、介護補助(清掃)の採用実績がある。子育てをしながら9時~13時までの短時間で現在も継続して勤務頂いています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士や介護支援専門員の資格を取得すると、お祝い金が支給され、継続的に資格手当が支給される。
e-ラーニングを活用して、毎月テーマに沿って職員各自に受講し報告書を提出してもらっている。また法人としてキャリアパス制度の仕組みがあり、各階層に沿った研修も受講し取り組んでもらうことにより人事考課にも反映するようになっている。
年度の上期と下期にそれぞれ面談を行い、各人で立てた目標に対して達成度や今後の取り組み方等について聞き取り及びアドバイス等の話し合いの場を設けている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
職員の希望に応じて、非正規職員の勤務時間帯の変更。非正規職員→正規職員への転換の制度あり。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
カウンセラーにるカウンセリングを受けることがきる。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
R7年度4月より、入居者の安全及び安全検討委員会を発足させて、安全に係わる業務改善や職員の業務効率化を図っていくように取り組みを進めています。
5S委員会を中心に5Sに関する様々な取り組みを行い、職員一同に周知徹底をしている。
各勤務帯の業務マニュアル、緊急時の対応マニュアル等を作成して業務内容を明確化している。
介護ソフトにてタブレット端末を導入し、ケア記録等の記録を残している。
厨房業務を地域の回覧板で集まっていただいたパートさんに盛り付け配膳作業をお願いしている。また居室のシーツ交換及び清掃業務も近隣の方にお願いし非正規にてお願いしている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月に1回のフロア会議を行い、各種連絡事項、入居者様に関するカンファレンス、意見交換等を行い、職場内のコミュニケーションの円滑化を図っている。
法人内にて各施設のケアや支援に関わる事例を発表する場があり、互いに勉強になったり刺激にもなったりして職員のモチベーションアップに繋がっている。また、運営懇談会を行いご家族からの意見や地元の総代さんからの意見をいただき、情報等を共有する場を設けている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員同士が、自分の意見をしっかり伝え意見交換が出来る心理的安全性の高いチーム創りを目指しています。
フィリピンの特定技能実習生が3人働いています。介護福祉士の資格を持った中国、バングラデッシュの外国籍に職員2人も積極的に入居様に元気に声かけしたり頑張って働いています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1の方から要介護5までの方が入居されており年齢も80代後半の方が多く、100歳以上の方が2人います。105歳の女性の方は、食欲もあり介助を受けながらトイレで排泄されています。女性の方は洗濯物を畳んで下さったり役割を持って生活されています。男性が多いので、将棋や囲碁、麻雀を楽しまれる方もいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
夜勤帯18時間(休憩2時間) 他8時間勤務。
賃金体系
適正な評価を受け支払われています。
休暇制度の内容および取得状況
公休数は毎月取得できています。
福利厚生の状況
スポーツクラブやグループ会社のリゾート施設の利用ができます。
離職率
(離職率)20,8%
(内訳)1年間の離職者数が5人、1年前の在籍者数が24人
(計算式)20,8% =5人÷24人×100
家庭の事情、体調不良、学校の実習等の理由にて退職。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)