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愛知県

有料老人ホーム エスケア半田

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年08月19日
介護サービスの種類
特定施設入居者生活介護 有料老人ホーム
所在地
〒475-0961 愛知県半田市岩滑中町一丁目13番地 
連絡先
Tel:0569-32-3511/Fax:0569-32-3522
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    施設外観(正面玄関)

空き人数

  • 空き数/定員
    0/72人
  • 定員72人中、現在の空き数0人です。
    (2025年08月19日時点)

サービスの内容に関する自由記述

ご入居者様のニーズに応じ、個別的なご要望に対しても柔軟に対応しています。
施設内のみではなく外出や買い物への付添などの施設外での援助も対応しています。(一部有料)
毎月ひとつ以上の季節のイベントを行ないます。軽度の方のみではなく、重度の方向けのイベントも多数取り入れています。

サービスの質の向上に向けた取組

新人、中堅、管理者向けの研修を取り入れています。
腰痛予防のため楽技介護を取り入れています。
新型コロナウィルス感染症の影響で研修活動を一時休止していましたが、
令和5年度からは本格的に再開しています。
全体研修も年間計画を立て取り組んでいます。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 長寿を保ったのちに自然に訪れる死は安らかで美しく感じられるものです。しかしその過程では複雑で繊細な葛藤が起こってきます。最後の大切な時を人が持てる命の可能性を信じ、笑顔のケアを心掛けてお世話することが出来るように介護保険で定められている人員基準よりも手厚い職員配置に努めています。(2.5:1以上を基準にしています)

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 資格や経験の有無のみに拘らず、介護職員として大切な「人となり」を重視して採用しています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 高校や大学の職業体験を積極的に受け入れてます。
    市内で毎年行われる地域行事にも積極的に参加しています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護福祉士の取得を目指す職員を応援するために「介護職員実務者研修」のスクーリングを勤務扱いで受講してもらっています。これにより自分の休みをしっかりと確保しつつ資格取得に専念することが出来ています。(介護福祉士を取得できた場合にはお祝い金も受け取れます)

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 施設内研修ではeラーニングと技術研修を組み合わせて、勤務的な負担が少なくなるよう配慮しつつ、介護保険制度で定められている必須の研修を効率よく定期的に受講することが出来ます。
    また、官公庁(県・市)や民間の研修機関が主催する外部研修にも参加して頂くことも出来ます。
    研修の受講状況や日々の勤務態度などは人事考課にも反映されています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 半年に1度の人事考課では、個々の職員との面談を実施しています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児・介護休業制度を導入しています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 育児や介護のための短時間勤務制度を導入しています。
    また、ご家庭の事情が変わり短時間労働から長時間労働に切り替えたい等の希望があった場合にはその都度相談を行い、非常勤から常勤への雇用転換も行っています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 誕生日休暇制度を導入して有休が取得しやすい環境整備に努めています。
    ※誕生日月に優先的に有給休暇を3日間取得できる制度

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 勤務表作成者に部署ごとの有休取得状況を定期的に配布して、取得頻度の隔たりが発生しないよう努めています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 腰痛予防のため「楽技介護術」(移乗介助研修)を取り入れ、毎月技術研修を実施しています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故や苦情が発生した場合には適宜報告書を作成しています。その後、原因究明と再発防止のため是正処置も報告にまとめています。
    各場面に応じた手順書も整備しており、すぐに対応できる体制を整備しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会を年4回(3か月に1回)の頻度で開催しています。
    ※施設長、生活相談員、施設ケアマネ、看護師、介護士が参加しています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 定期的にタイムスタディ調査を実施しています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • ICTを導入しています。
    ※インカム
    ※記録ソフト
    ※見守り機器(全居室)

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • ICTを導入しています。
    ※インカム
    ※記録ソフト
    ※見守り機器(全居室)

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 通常の介護職員以外に、「清掃専門」、「入浴専門」、「食事介助専門」、「夜勤専門」などの非常勤職員を配置することによって日々の業務に余裕を持たせています。これにより空いた時間を利用して、入居者の皆さまと喫茶店などに外出する機会を作っています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 介護保険制度で求められている各種指針(感染予防、身体拘束禁止、虐待防止、防災規定など)を整備するとともに定期的に委員会を開催しています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 出勤者による毎日のミーティングだけではなく、月1回の各部署で会議を通じて現状把握や問題点などの抽出に努めています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 毎年必ず「年間研修計画」を作り介護、看護職員に求められる教育を実施しています。
    ※高齢者虐待防止や身体拘束廃止、認知症の理解、看取りケアなどをテーマに実施しています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎年、入居者と家族に向けて満足度調査を実施しています。その際にあがった率直なご意見は全職員に共有し、現場で働く介護・看護職員の反省や達成感の反映に活用しています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

軽度から重度の方まで幅広く受け入れています。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

(介護スタッフ)
早番 7時から16時
日勤 9時から18時
遅番 12時から21時
夜勤 16時から翌10時
準夜勤 21時から翌7時

(看護スタッフ)
日勤 8時30分から17時30分

(事務員)
日勤 9時から18時

賃金体系

◎介護職員  正社員…183,000円~  パート…時給900円~
◎看護職員  正社員…240,000円~260,000円  パート…時給1,300円~1,500円
◎事務員   パート…850円~
※各種社会保険整備、各種手当あり、賞与(年2回)

休暇制度の内容および取得状況

正社員 週休2日制
パート 個別に相談

福利厚生の状況

各種福利厚生制度を整えています。

その他

介護職員処遇改善加算、介護職員等特定処遇改善加算、介護職員処遇改善支援補助金として交付された介護報酬を、下記のとおり支給します。
【適用開始日】
・平成27年6月支給分より※令和4年2月一部改定
1.『介護職員処遇改善加算』を原資とした処遇改善…介護職員のみ対象
【常勤職員】
①基本給(上級職員)…10,000円を増額
②職位手当(上級職員)…10,000円の手当を支給
③基本給(主任/副主任)…5,000円を増額
④職位手当(副主任)…20,000円の手当を支給
⑤資格手当(介護福祉士)…介護福祉士資格者に15,000円の手当を支給
⑥資格手当(介護支援専門員)…介護支援専門員資格者に、ケアマネ業務従事者には7,000円、ケアマネ業務非従事者には5,000円の手当を支給
⑦夜勤手当…夜勤⇒1回あたり6,000円の手当を支給
⑧準夜勤手当…1回あたり3,000円の手当を支給
⑨処遇改善賞与…定期賞与支給月(7月/12月)に人事考課結果等を基に賞与を上乗せ支給
【非常勤】
⑩資格手当(介護福祉士)…介護福祉士資格者の時給を80円増額
⑪資格手当(介護支援専門員)…介護支援専門員資格者の時給を30円増額
⑫担当業務手当…担当業務従事者の時給を20円(担当1名あたり)増額
⑬早番手当…早番業務従事者に対し1回あたり300円の手当を支給
⑭遅番手当…遅番業務従事者に対し1回あたり500円の手当を支給
⑮土日祝日手当…土日祝日に勤務した者の時給を70円増額
⑯基本時給…介護職員の基本時給を80円増額
【共通】
⑰資格取得手当…介護福祉士資格取得者に30,000円、介護支援専門員資格取得者に40,000円を支給
⑱処遇改善一時金…
介護職員処遇改善加算(4月分~翌年3月分の12カ月分)の総額が確定した後、その総額から、6月~翌年5月時点までの12ヶ月間で実際に支給した上記の処遇改善金額を差し引いた余剰金全額+αを原資として、介護職員にすべてを配分する。
※⑤⑥⑩⑪…入職後4ヶ月目(試用期間満了後)より支給
※⑨…入職後7ヶ月目より支給
※⑰…申請書+資格証明書提示後に1回に限り支給/エスケア入職後の新規資格取得者であり、受験日時点で在籍期間1年以上、かつ支給時に在籍している者に限る 
※⑱余剰金が無い場合は処遇改善一時金は支給しない。個別の配分金額は役職、勤続年数、人事考課の結果などを参考に決定する。支給日は原則として5月15日(4月分給与支給日)とする。
2.『介護職員等特定処遇改善加算』を原資とした処遇改善 …全職種対象
【常勤職員】
①勤続手当…勤続年数に応じて勤続手当を支給
勤続年数、手当額は以下の通り
3年以上 5,000円  13年以上 19,000円
5年以上 7,000円  15年以上 21,000円
7年以上 11,000円 17年以上 25,000円
10年以上14,000円 20年以上 28,000円
※総支給金額が総加算金額を上回った場合、次年度以降の勤続手当金額を見直す場合があります。
②特定処遇改善一時金…
介護職員等特定処遇改善加算(4月分~翌年3月分の12カ月分)の総額が確定した後、その総額から、6月~翌年5月時点までの12ヶ月間で実際に支給した上記の処遇改善金額を差し引いた余剰金全額+アルファを原資として、対象職員にすべてを配分する。
※①…4月1日時点でのエスケアにおける勤続年数を基準とする。
※②…余剰金が無い場合は特定処遇改善一時金は支給しない。個別の配分金額は役職、勤続年数、人事考課の結果などを参考に決定する。
支給日は原則として5月15日とする。
3.『介護職員処遇改善支援補助金』を原資とした処遇改善 …全職種対象
【常勤職員】
①処遇改善手当…12,000円の手当を支給
②処遇改善支援補助一時金…
介護職員処遇改善支援補助金(令和4年2月分~令和4年9月分の8ヶ月分)の総額が確定した後、その総額から、令和4年3月~令和4年10月時点までの8ヶ月間で実際に支給した上記の処遇改善金額を差し引いた余剰金全額+αを原資として、対象職員にすべてを配分する。
※①…入職後7ヶ月目より支給
※②…余剰金が無い場合は処遇改善支援補助一時金は支給しない。個別の配分金額は役職、勤続年数、人事考課の結果などを参考に決定する。支給日は原則として令和4年10月15日とする。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

その他

事業所や周囲の外観

  • サービスの内容に関する写真
    -

事業所の雰囲気

  • サービスの内容に関する写真
    玄関ホール
  • サービスの内容に関する写真
    居室