2025年10月08日14:00 公表
JA愛知厚生連あつみの郷グループホーム
空き人数
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空き数/定員
1/9人 -
定員9人中、現在の空き数1人です。
(2025年08月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
常に「本来のグループホームのサービスとは何か?」を模索しながら、守るべきものと新しくしていくものを見極め、効果的なものを継続的に行うことで、入居者様の尊厳ある暮らしを支えるお手伝いをしています。
ご本人とご家族の思いをくみ取り、少しでも実現に近づけるよう努めています。また、入居者様が住み慣れた地域の一員であり続けるため、職員だけでなく、ボランティアの方や地域の方のご協力を得て、様々な取り組みを実践しています。
現在2ユニット中1ユニット休止 定員9名で運営中です。
サービスの質の向上に向けた取組
外部研修(特に認知症関連)への参加、スキルアップのための内部研修を実施しています。
年度初め自己の目標を設定し、達成に向けて取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人、事業所ともに理念を設定、方針も明確にしており、HP等に記載している。
事業所横断的な連携による採用活動の実施。スキルアップのための合同研修を実施。
事業所毎に無資格者採用後、内部養成により介護福祉士取得者多数あり。
病院祭の実施を通じた職業体験機会や地域行事における事業所PRを実施。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実務者研修の受講支援。介護技術およびリーダースキルアップの研修を年間実施。
本会独自の介護職キャリア開発システムを整備し対応している。
本会独自の介護職ラダー(レベルⅠ~Ⅲ)を整備し活用している。
目標マネジメントシステムを通じ年間を通じ定期的な面談機会を確保。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
家庭と仕事の両立支援制度として出生サポート休暇、子の看護等休暇、介護休暇を有給にて整備している。柔軟な働き方を実現するための措置として、3歳以降から小学校就学までの間も、短時間勤務が選択可能である。
スタッフの翌月の休暇希望を確認し、勤務シフトに反映している。また、臨時職員が希望した際に正職員への転換試験を受けられる制度を整備している。
有給休暇取得状況を定期的に会議にて確認し、積極的な取得を呼びかけている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
心の健康についての社内外の相談窓口の設置および周知を行っている。
短時間勤務労働者を含む全職員の定期健康診断及びストレスチェックを行っている。
本会研修計画に基づき実施している。
全事業所においてマニュアルが整備されている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
全事業所において5S活動の整備を実施している。
全事業所において業務手順書を整備しているほか、介護ソフト等のテクノロジー導入を推進し、職員の負担軽減に常時努めている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
全事業所において定期的な取り組みを実施している。
本会が受託する地域包括ケアセンター等で地域の児童等への高齢者福祉の啓蒙活動等を実施している。
本会が一体となり定期的な研修機会を確保している。
全事業所での取り組みのほか、本会全体で年1回共有する機会を確保している。
併設されているサービス
同一建物内に
・介護老人保健施設98床(含ショートステイ空床利用)
・通所リハビリテーション
・生活支援ハウス
・地域包括支援センター(高齢者支援センター)
近隣(渥美病院内)に
・訪問看護
・訪問リハビリテーション
・ケアプランセンター
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢も個性もバラエティに富んだ職員が、入居者様に付かず離れずで寄り添い、喜怒哀楽を共にしています。
得意分野を活かしたケアに力を入れています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
「自分で出来る事は自分で」が基本ですが、皆さんお互いを思いやる気持ちが満ち溢れています。
ご自身の時間とのバランス大切に、共同生活を楽しまれています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤(8:30~17:00)
早番(7:00~15:30)
遅番(12:30~21:00)
夜勤(16:30~翌9:00)