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広島県

デイサービスセンター ケアビレッジ ダイキチ

記入日:2025年02月05日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒726-0005 府中市府中町150-1 
連絡先
Tel:0847-43-6339/Fax:0847-44-6455
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    15/15人
  • 最大受け入れ人数15人中、現在の受け入れ可能人数15人です。
    (2026年02月02日時点)

サービスの内容に関する自由記述

運動機能の向上、および維持に力を入れています。
理学療法士の機能訓練指導員を月~金曜日すべてに配置しています。

リュウマチ、パーキンソン症候群の方や脳梗塞や脳出血後の後遺症を抱えていらっしゃる方の利用が多いです。
また、もう一人の機能訓練指導員も理学療法士の施設長の指導を受けながら長年勤務している准看護師です。

昼食は、道路を挟んで敷地向かいにある旅館より提供されており、その味は非常に好評です。

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 業務にかかわるキャリアップ支援金あり、相談は施設長が承っています。
    毎月1回の職員会議にて話し合っています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 他職員と重ならない範囲で、毎月1日の有給取得を推奨しています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 開業時よりほのぼのシリーズ導入(現在はNEXT)。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 定員15名の小さなフロアですので、声を出せばみんなに届きます。
    職員間の連絡についてはグループLINEにて行っております。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

居宅介護支援事業所を併設。
施設長はこちらの管理者をやっています。
また、機能訓練指導員をしている理学療法士は、こちらにも所属しており、施設長と合わせて2名のケアマネが理学療法士です。
リハビリや機能回復、入院から自宅に戻られる利用者のケアプランを特に得意としています。

デイサービスの2階は”サービス付き高齢者向け住宅”となっています。
こちらは高齢者のための料理つきアパートのイメージで運営しており、入居者はみんな自分たちでこのアパートを選び、契約された人たちばかり。
外出やご訪問が自由になっており、その自由度の高さが大きな特徴です。
※昨今の新型コロナウィルス感染予防対策により、一部、ご訪問を制限する体制をとっています。

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

理学療法士の施設長を中心に、仕事の経験年数が10年近いベテラン職員ばかりで運営しています。
わーっと騒ぐのは苦手な職員ばかりですが、そのぶん、落ち着いた雰囲気で仕事をしています。

また、従業員の退職が滅多にないため、職員もご利用者様も、お互いの顔や性格を熟知しやすくなっております。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

脳梗塞や脳出血後のリハビリを得意としています。

85歳以上の高齢者も、認知症の方よりもリュウマチやパーキンソン症候群といった身体的な疾患と戦っていらっしゃる方のご利用が主体となっています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)