2025年11月04日14:10 公表
特別養護老人ホーム 長寿園
空き人数
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空き数/定員
5/8人 -
定員8人中、現在の空き数5人です。
(2025年10月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
年間計画による研修実施。
オンライン研修契約あり、個人で学習できる体制をとっている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
事業計画書に記載
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実習生の受け入れ、福祉講座への協力
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
外部研修への参加、受講料の補助などを実施
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
看護休業、看護休暇、介護休業、介護休暇の設定
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業務配分の解消に努めている(業務ローテーション等)
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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外部研修への参加
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
主任者会で、業務改善に関する検討を行い、生産性向上委員会を今年度から発足させ、現場職員とサブリーダーらで具体的な課題などについて話し合いをしている。
職員アンケートを実施し、取り組みを開始している。
Googleカレンダーを活用し、面会や受診の予定などを随時確認、情報共有ができるようにしている。
今年度より、介護記録ソフトを導入、現場職員全員にスマートフォンを支給し、その場ですぐに記録できるようにした。
昇降式リクライニング車椅子の導入
洗濯、掃除などの介護補助員を雇用している
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
職員の希望や意見を聞き、勤務シフト・業務分担を考慮している
年に1回園内研修で実施
併設されているサービス
特別養護老人ホームに併設・空床利用のショートステイ
施設と一体的にサービス提供している。
居宅介護支援事業所 地域包括サブセンター
通所介護 総合事業予防給付型通所介護相当サービス
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士資格取得者、経験年数が多い職員が揃っている。
子育て支援が充実しており、子育てと就労を両立している職員が多い。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
交代勤務職員以外 8:30~17:30(休憩60分 実働8時間)
介護職員 7:00~15:30 7:30~16:00 8:30~17:00 10:00~18:30 (休憩60分 実働7時間30分) 17:00~8:45(休憩150分 実働13時間15分)
看護職員 7:30~16:30 8:15~17:15 9:15~18:15 (休憩60分 実働8時間)
賃金体系
基本給 特殊業務手当 夜間勤務手当 役職手当 オンコール待機手当 時間外業務手当
通勤手当 住宅手当 扶養手当 賞与 処遇改善一時金 処遇改善手当 介護支援専門員手当
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇 育児休業 子の看護休暇 介護休業 介護休暇 特別休暇(慶弔休暇他)
年次有給休暇取得率(R6年度)48.8%
福利厚生の状況
被服費支給 県健康福祉財団加入
離職率
(離職率)7.8%
(内訳)1年間の離職者数4人(内パート2人)1年前在職者数51人
(計算式)4÷51×100=7.8
2025年4月1日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
特養 長寿園の項目を参照
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
平日9時~16時すぎ、土曜日午前中の送迎可能です。寝たきりの方にはリクライニング車椅子で乗車できる車で送迎いたします。
旧小野田市外の送迎は、実費がかかります(半径5㎞以内500円、1㎞遠くなるごとに100円追加)
受診の場合は、送迎を行いません(家族対応となり、必要であれば介護タクシーを手配していただきます)
個別の機能訓練の詳細
普段、自宅で行なっている動作を継続してできるように、環境などを整備しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
事業所や周囲の外観
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