2026年02月02日18:03 公表
介護付有料老人ホームけあらいふ正寿の都
サービスの内容に関する写真
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入居者1人に対して職員1名が対応し、個浴でゆっくり入浴できます。 -
全居室にトイレ、洗面台、流しと電気コンロを設置。クローゼット、チェストタンス、床頭台、介護用ベッドが居室についています。 -
居室用の家具は移動可能です。入居者の身体状況や残存機能、希望で家具の配置は変更できます。また、テレビや冷蔵庫は持ち込み可能です。
空き人数
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空き数/定員
10/56人 -
定員56人中、現在の空き数10人です。
(2026年01月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
要支援1から入居でき、その方の生活支援をさせていただいています。主治医の変更は必要なく、ご自宅からの主治医との関係を維持できます。基本的に面会時間は設けておりませんので、お仕事帰りやご家族のご都合で安心して面会できます。また、外出・外泊はご家族と一緒であれば自由にできます。
なお、新型コロナ、インフルエンザなど感染症が拡大した場合は、居室での面会は難しいですが、1階に面会室を設けてありますので、そちらでガラス越し面会が可能です。
サービスの質の向上に向けた取組
年1回の運営懇談会では、地元の公民館長様や民生委員の方にお越し頂き貴重なご意見をサービス向上につなげています。
生産性向上委員会を設立し、ICT・介護ロボット、インカムの活用を行いながら、業務の効率化を図り入居者様の支援の充実を図ります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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認知症サポーターリーダー、認知症キャラバンメイトの資格を保有する職員が地域包括ケアの一員として活動していく。
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併設されているサービス
デイサービス、居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
週40時間
介護職員 シフト制 日勤8:00~17:00、早出7:00~16:00、2番勤務10:00~19:00、遅出12:30~21:30、夜勤21:15~9:15(早出7:30~12:30)
看護職員 シフト制 日勤8:00~17:00、2番勤務10:00~19:00、夜間オンコール体制です。
賃金体系
介護職員
正社員基本給 初任者研修140.000円~ 実務者研修終了142,000~ 介護福祉士145,000円~
職務手当 6.000~7.000円 処遇改善手当30,000円~45,000円 主任等手当7,000~10,000円
家族手当 妻10.000円 子供5.000円 通勤手当11.000円まで可能
昇給 1.000~2.000円/年 賞与 年2回 実績による (昨年度 計3月分)
初任者研修後、実務者研修終了すると5.000円アップ、さらに介護福祉士取得すると5,000円アップ
休暇制度の内容および取得状況
年休108日 週休2日 入社半年で有給休暇がつきます。
福利厚生の状況
インフルエンザ予防接種全額補助します
保養所があります
離職率
(離職率)11.1%
(内訳)1年間の離職者数が7人、1年前の在籍者数が36人
(計算式)4人 ÷ 36人 × 100 = 11.1%
2025年3月31日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
起床・就寝時間に決まりはないですが、朝食は7時45分から食堂に来られた方から順に配膳し食べていただきます。食後は居室で歯磨きや排泄を行います。できない方は介助します。10時からラジオ体操とお茶を提供します。昼食までは他の入居者とおしゃべりしたり居室で過ごされたり自由です。学習や塗り絵、カラオケなども楽しまれています。昼食は12時から、おやつは15時~、夕食は18時~提供します。入浴は週3回、個浴槽で職員が見守りもしくは付添介助を行います。外出・外泊は、ご家族等と自由にできますが、それぞれ届出を書いていただきます。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
病院受診時の送迎が必要な方は、リフト付きの車で送迎いたします。
個別の機能訓練の詳細
理学療法士が身体機能を確認・評価し計画書を作成します。毎日の生活の中で歩行や車いす自走、ベッド・イス・トイレの便器等の移乗・移動動作筋力の維持・向上を図ります。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)